モデルハウス建設工事

  • 【STOCK HOUSE】が完成しました!!

    【担当より】

    勉強会から約2年。とうとうI様念願のお家が完成しましたね。

    資金計画、土地探し、お打ち合わせとお休みの度にお家づくりの事でとても大変だったと思います。

    建築中ご心配をお掛けしてしまう事も多々ありましたが、無事にお引渡しをすることができて本当にうれしかったです。

    R+houseのお家でご家族皆様が笑顔で幸せに暮らして頂ける事を心から願っております。

    I様本当にお疲れ様でした。

  • 【バルコニー】

    I様の夢だったバルコニー。バルコニーからお子様に『おーい!!』と手を振るのが楽しみだそうです。

  • 【2Fランドリールーム】

    1日に何度も洗濯をするI様のライフスタイルに合わせて、4帖ものランドリールームを作らせていただきました。

    ランドリールームからはバルコニー、WICに直接行けるようになっています。

    外干し、部屋干しをした後にはWICに洋服をそのまましまう事が出来ます。

  • 【WIC】

    WICは4帖と大容量!!

    ここに家族4人の洋服などをまとめて収納します。

    これだけ大きければ洋服以外にも色々な物を収納しておけますね。

  • 【主寝室】

    主寝室はクローゼット付きで9帖。主寝室からは緑や電車などを一面見渡せる大きな引き違い+FIXがあります。I様のお子様もこの場所がお気に入り♪

    借景まで考えた建築家の設計はさすがの一言です。

    お子様がもう一人増えた時の事も考えて主寝室も2部屋に分ける事ができるように設計されています。

  • 【子供部屋】

    今現在2人のお子様がいらっしゃるI様。9帖の子供部屋はお子様が小さいうちは広々と1部屋としてお子様達の遊び部屋に。将来的にはそれぞれ4.5帖ずつに分けられる設計になっています。

    屋根の軒下空間を上手く利用した軒下収納は5月人形やお雛様も入ってしまうほど収納力があります。

  • 【1Fランドリー】

    ランドリールームには珍しくスリガラス入りの掃出し窓。こうする事で洗濯物をそのまま外に干しに行けるのと、部屋干しの際に採光が取れるようになっています。お子様が汚れて帰って来てもここからすぐに洋服を洗濯機に入れて、お風呂に入れます。

  • 【洗面】

    ランドリールームの中ではなく独立した場所に洗面を配置。I様のライフスタイルにはこの場所がベストポジション!!

    ステンドグラスのペンダントライトが落ち着いた雰囲気にさせてくれます。

  • 【LDK②】

    キッチン廻りは清潔感のある白で統一。木のダイニングテーブル、ブラックのダイニングライトも部屋の雰囲気と良く合います。

    今回、生活用品を買い貯めされるI様のライフスタイルに合わせてパントリーはかなり容量が入る物を選ばせて頂いています。

     

  • 【LDK】

    LDKは13帖。リビングに設けられた造作机はお子様達が勉強したり、旦那様がパソコンをしたり、奥様が読書をしたりと多種多様な使い方ができます。

  • 【和室】

    玄関と直結した和室は将来的に親御様との生活を考えているお施主様の要望を、建築家が動線まで考えた間取り・設計になっています。大容量の収納を設けた事で大人1人が生活するのに十分な広さになっています。

  • 【玄関】

    玄関を入るとすぐ左にシューズクローク。階段下のスペースも有効活用することでかなり収納力のある空間になっています。

  • 【完成】

    I様邸「STOCK HOUSE」が完成しました。

    お施主様のライフスタイル、先を見据えての考えを『建築家 登田 恵吾先生』が見事に32坪に収めた設計は随所に工夫が見られます。採光や景観まで考えられた建築家の設計を余すことなく感じられるお家に仕上がりました。

  • 【内装工事2】

    石膏ボードも貼り終りクロスを貼り始めました。
    I様邸のテーマカラーは白!という訳で内装クロスもほとんどが白で統一されています。
    清潔感のあるクロスがI様の印象とピッタリですね。

  • 【内装工事】

    クロスを貼る前に下地パテを塗っていきます。この下地パテを塗ることによって、石膏ボードの月目継ぎ目や、固定しているビスの頭などを平らに均します。また手前には、24時間換気システムの喚起口の穴と、ダクトが見えますね。大きさは15π程度でした。

  • 【外壁工事】

    内部の工事と同時に外壁工事も進めます。

    今回はR+houseオリジナルのサイディング「ミナモ」。マットでホワイトな外壁はシャープな雰囲気を醸し出します。

    ミナモを横貼りにすることで建物に見た目の広がりを持たせ、他の住宅よりも存在感のあるお家になっています。

  • 【石膏ボード貼り工事】

    大工工事も終盤に差し掛かってきました。
    壁面、天井面に石膏ボードを貼り付けています。

    一定の間隔で、ビス打ちをして、施工していきます。

    これから、建具、収納などの工事を行っていきます。

  • 【断熱工事】

    躯体ができたあとは、構造体と断熱材が一体になったR+パネルを貼り、さらにパネルと柱や金具等の間にできた隙間を発砲ウレタンで埋めていきます。

    従来のグラスウールの入った袋とは違い、壁や天井で断熱材が経年によりズレて隙間ができてしまうことはなくなりました。

    冷気の侵入や躯体内の結露を防ぎ、さらにQ値・C値の性能を上げることができるようになりました。

  • 【建方工事】

    金物工法でプレカット工場から運ばれてきた部材をはめ込んでいきます。

    建方が始まってから棟上まで、基本的に1日で終わってしまう早さがR+houseの特徴のひとつです。

  • 【基礎工事】

    基礎工事は土台と立ち上がりの部分を2回に分けて行い、コンクリートを流し込んだ後に数日置いて固めてから基礎配筋に移ります。

  • 【地鎮祭】

    土地の氏神様に工事中の安全をお祈りするために、工事前にお施主様と工務店で地鎮祭を行います。

    天候にも恵まれ、無事に地鎮祭をすることが出来ました。

    これでいよいよ着工になります。

  • 【住宅設備打ち合わせ】

    今回はインテリアコーディネーターと一緒に各メーカーのショールームにいっていただきました。

    色合いなど建物の雰囲気に合わせて一緒に選ばせていただきました。

  • 【建築家最終プラン】

    建築家の先生との最後の打ち合わせです。
    赤ペンチェックで出たお客様の要望を反映させたプランで
    建築家の先生が最終プランを提示します。

    I様邸ではお施主様が悩まれていた箇所を先生があらかじめ2パターンで提案してくれた事ですんなりと決まりました。

    こういう細かい配慮もさすが建築家の先生です。

  • 【建築家プラン提示】

    お家についてかなり勉強されていたI様ご夫婦。この日をドキドキで待っていたそうです。

    担当の私もドキドキでした。

    しかし、そんな心配もさすが建築家の先生のプランです。I様ご夫婦も一目で気に入ってくださいました。

    間取りや動線の提案を聞くとさすが建築家の先生の設計だなと思います。

    I様ご夫婦も想像以上でしたと脱帽されていました。

  • 【初回ヒアリング】

    建築予定の現地を確認したらお施主様とヒアリングです。

    今回は事前にライフスタイルや要望を細かく書いた用紙をいただいていたので、確認しながらプラスアルファで先生からI様の生活などをヒアリングしていました。

    お施主様宅で初回のお打合せをさせていただく事で荷物の量なども確認できます。

  • 【建築家土地下見】

    広島からやってきて下さった建築家の先生と土地の下見をさせていただきました。

    住宅に囲まれた目の前が公園の土地に先生はどんなお家を想い描いているのでしょうか?

    建物の形、光の入り方、入念にチェックしながら土地の特性に合わせたお家。

    どんな図面がくるのか楽しみです。